2006年10月23日

【公開PHOTO】Articles Washed Ashore 2004

awa2004_04.jpg
※写真をクリックするとアルバム「Articles Washed Ashore 2004」が
 開きます。ご覧いただければ幸いです。

「フォト蔵」に公開フォトの拠点を移し、容量も格段に増えたので、
前からまとめてみたかった「漂着物」をまとめてみました。
かといって撮影はテキトーなんですが。。。
地元石川県の海岸に漂着した様々な物です。
小さな頃から興味があり、2004年にたまたま数時間海岸にいた際に撮影して歩いてみました。かつては電球・無花果浣腸・エロ本がやたら多かった気がしましたが、時が経つにつれて漂流物も少しだけ変わってきた様に感じます。ゴミの大きさも大きくなった様な…。ちなみに問題となった「信号弾」の画像はありませんm(__)m

ついでに「CATS」「THE JUNK」に少しだけ作品を追加しました。

ご閲覧いただけましたら幸いです。
ラベル:漂流物
posted by yamanao999 at 23:47| 石川 ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 漂着教室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
さすがにハングルが目立ちますが面白いものですね。
私も子供の頃から漂流物には興味がありましたが今だに散策は実現していません。そういえば相当量の漂流物を整理した写真集も出版されているようです。
見ていると、いろんな想像力を刺激されますね。
Posted by KON at 2006年10月26日 01:32
おはようございます!
漂流物まで撮ってるとは思いもよりませんでした!^^;
ざっと拝見させて頂きました!
ちょっと思い付いたんですが、ただ漂流物よりも
広角レンズ(出来れば20mmかそれより魚眼に近い感じ)でパースペクテイブを利用して海岸線を画面に入れるとか、海を入れるとかすれば、遠い海の向こうから辿り着いたんだなあ・・、ハングル文字がより身近に感じられるのではないでしょうか?
こんな失礼な事を書いてしまってごめんなさい!
m(_ _)m
Posted by でじかめ at 2006年10月26日 07:30
KONさん>漂流物の写真集は面白そうですねぇ〜!地元では漂流物でアートを作っている方はいる様です。また海へ行く際にはぼーっと眺めてみようと思います(^^)

でじかめさん>ホント、せっかくなので背景も入れた方がいいですよねぇ〜。この日は時間も短時間しかなく、コンデジで記録的に撮影をしていたのでこんな感じの写真になってしまいましたw 後半はだんだんいい加減になっていってますw; 今は一眼もあるので…あ、あんましいい広角はないですねぇ(T_T) ま、またの機会にはもう少し写真作品らしく撮ってみたいです!
Posted by yamanao999 at 2006年10月26日 23:02
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